イタリアンレストラン リストランテ ミオオルト イタリアで修行したシェフがつくる本格イタリアン
自家製のハーブも自慢のひとつ。 厨房で一人シェフが腕を振るいます 普段はあまり見えない厨房の様子・・・
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ほんの一部ですが、ミオオルトのお料理をご紹介!
今後は季節のおすすめや、詳しいコース内容なども掲載していく予定です。お楽しみに・・・

イカ墨を練りこんだ手打ちパスタ タリアテッレ
新鮮なイカ墨、旬の紋甲いか、旬の豆類の組み合わせ。いかが美味しくなる季節に、豆類も美味しくなります。自家栽培の空豆を直前に鞘から出して、アルデンテに茹で上げ、一番美味しい状態でパスタと絡めてあります。このパスタの色を見てください。あとすごくイカ墨の香りがいいですよ。
旬のアサリ、水菜、プチトマトのタリオリーニ
アサリが最も良い春の手打ちパスタ。アサリの口が開くタイミングと、パスタの茹で上げのタイミングを完璧に合わせ、乳化したソースと絡めた、見た目シンプルですが、水菜のしゃきしゃき感、アサリのぷりぷり感、パスタのもっちり感、最高です。
鮮魚と魚介類のトマトチリ煮込み
春のメニュー。すべてが旬のものをあわせています。アサリの口の開き方に注意を払い、一番最高の状態でお出ししています。春のアサリの美味しさ、ぷりぷり感、一度経験すれば、必ず記憶に残るはず。
奥美濃古地鶏と完熟プチトマトの煮込み
白ワインを使わず、プチトマトだけで煮込んであります。しっかり皮目を焼いて、出てきたおいしい鶏の油が乳化してソースになっています。決め手は、たくさんはいったの完熟プチトマトです。
仔羊の香草焼き 自家製アンチョビ香草ソース
仔羊とアンチョビのバランスがとても良い一皿です。新鮮な自家栽培の香草(ローズマリー、セージ、タイム)をふんだんに使用しています。
タコミンチのラグータリアテッレ
自家製アンチョビが効いた、焦げたタコの美味しさが伝わるお皿。生タコから作る大変手間がかかっているラグーソースです。パスタにまとわり付く一体感がすばらしいです。
イカ墨のリゾット
新鮮なイカから取り出した自家製イカ墨でリゾットをつくりました。すべてのお客様に「美味しいね」と声をかけていただけるほどのものです。。
ゴルゴンゾーラと焼き赤ピーマンのリゾット
この組み合わせ最高です!食べれば絶対納得のお皿。ちなみにこのメニューはイタリア修行中、よくまかないで出たものです。


自家栽培野菜とセロリ、チコリの中心サラダ、パルミジャーノ・レッジャーノスライスがけ
野菜の中心はとってもおいしいものです。ほんの少ししか取れないため貴重です。 淡くやさしい味なので、パルミジャーノをすごく薄くスライスして、合わせています。
旬魚の香草焼き、旬の野菜と自家製ドライトマトクリームソース
旬と旬の組み合わせ、旬魚のあらから取っただしをベースにしてドライトマトを合わせてソースとします。野菜に応じて火の入れ方が違います。すべてを熱い状態で組み合わせ、一皿にしています。
自家製アンチョビと旬の野菜のタリアテッレ
当店自信の一皿。すべての野菜を最初から用意して(土を洗い、皮をむく)それぞれ別にアルデンテに茹で上げ、合わせます。自家製アンチョビをうまく利かせ、より野菜とパスタを美味しく!納得の一皿です。
ホワイト・グリーンアスパラと旬の野菜のタリアテッレ、半熟卵のせ
これも野菜を直前で用意して、アルデンテに茹で上げ、合わせてあります。味はパルミジャーノチーズで調え、半熟卵を直前で作り、のせます。アスパラとの組み合わせが最高。白トリュフオイルをたらしたらまた新しい発見があります。