| 原材料 |
内容量 |
保存 方法 |
賞味 期限 |
配送方法 |
シェフからのコメント |
| 飛騨牛ほほ肉のシチュー(トマト煮込み) |
| 飛騨牛ほほ肉、野菜、赤ワイン |
150g |
要冷蔵 3℃以下 |
7日間
冷凍2ヵ月間 |
冷蔵 冷凍 |
飛騨牛ほほ肉肉を手間隙かけ、やわらかく煮込みました。しっかりと感じる肉のおいしさと絶妙なソースを堪能してください。バケットやマッシュポテトと一緒に食べると最高です。パスタをゆでるときぐらいの塩加減で、一口大に切ったジャガイモをいれて茹で、つぶして、あれば少量の生クリームと牛乳でのばすだけです。これはほとんどの煮込みものに向いていますよ。 |
| 岐阜産スペアリブと紅茶と蜂蜜の煮込み |
| スペアリブ,紅茶、蜂蜜、しょうゆ |
300g |
要冷蔵 3℃以下 |
7日間
冷凍2ヵ月間 |
冷蔵 冷凍 |
イタリアの煮込みは、糖類を入れませんが、今回あえて作ってみました。紅茶と蜂蜜としょうゆで煮込んであるわけですが、この順番が大切です。
食べていただければすごくよく分かってもらえますが、箸で切れる柔らかさです。
しかしこの料理の込み時間は、たったの1時間30分です。圧力鍋も使わずに、この短時間でここまでやわらかくなるには、順番が大切です。
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| 奥美濃古地鶏とプチトマトの煮込み |
| 鶏肉、トマト、レモン、牛肉のだし、塩、胡椒、香草、小麦粉、オリーブオイル |
300g |
要冷蔵 3℃以下 |
7日間
冷凍2ヵ月間 |
冷蔵 冷凍 |
奥美濃地鶏骨付きモモ肉をローストし、プチトマトを入れブロードを少し入れて煮込みました。ぜひお好きなワインとともにどうぞ。 |
| 岐阜県産生豚バラ肉とひよこ豆・野菜の煮込み |
| 豚肉、玉ねぎ、人参、セロリ、豆、トマトホール缶、塩、胡椒、香草、小麦粉、オリーブオイル、白ワイン |
160g |
要冷蔵 3℃以下 |
6日間 |
冷蔵 |
煮込みをお客様に提供するとき、解け合わせにじゃがいものピューレやほうれん草の炒めたものなど温野菜を一緒に食べてバランスのよい食事となるわけですが、この料理は付け合わせなしで、1皿で肉と野菜を十分楽しんで食べて頂ける皿です。バラ肉を煮込んだ野菜のとりあわせは、イタリア版肉じゃがの感覚です。野菜がふんだんに入っているため、冷凍はできません。 |
| 飛騨牛すね肉と白花豆・うずら豆の煮込み |
| 牛肉、豆、豚肉(豚足)、玉ねぎ、人参、セロリ、香草、塩、胡椒、牛肉のだし、オリーブオイル、赤ワイン |
160g |
要冷蔵 3℃以下 |
7日間
冷凍2ヵ月間 |
冷蔵 冷凍 |
味のしみこんだ豆とやわらかいすね肉の味の一体感が素晴らしい! しっかり骨格のあるタイプのワインを選択して頂ければとてもよいマリアージュ(結婚)になること間違いありません。付け合せには、塩味が利いたお湯でジャガイモを茹で、
マッシュポテトにしたものがよく合います。
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| 飛騨牛モモ肉のシチュー |
| 牛肉、玉ねぎ、人参、セロリ、トマトホール缶、香草、塩、胡椒、小麦粉、オリーブオイル、赤ワイン、牛肉のだし |
200g |
要冷蔵 3℃以下 |
4日間
冷凍2ヵ月間 |
冷蔵 冷凍 |
使用する飛騨牛モモ肉は、自家製生ハム、ブレザオラを作るときにモモ肉を解体、成形した時にでてくる端切れを使用しています。
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| 国産和牛テールのオッソ・ブーコ ミラノ風 |
| 牛肉、玉ねぎ、人参、セロリ、香草、小麦粉、オリーブオイル、塩、胡椒、小麦粉、牛肉のだし、レモン、にんにく、白ワイン
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200g |
要冷蔵 3℃以下 |
7日間
冷凍2ヵ月間 |
冷蔵 冷凍 |
オッソ(骨)ブーコ(穴)とは、牛の後ろの骨付すね肉の3cm〜5cmの輪切りと香味野菜で作られた煮込み料理です。ゼラチン質と旨みがたっぷりのすね肉と骨髄を煮込んだソースとともに食べるのがミラノの代表的な伝統料理です。ミラノ風とは、グレモナータと行って、にんにく、レモンの皮、香草を一緒にみじん切りしたものを仕上がる10分前にあわせることを意味します。イタリアではリゾットミラネーゼ(サフランで黄色く色づけされたリゾット)と一緒に食べるのが一般的です。骨髄も豊富に含まれる国産和牛のテールを使用ました。
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| 牛タンの赤ワイン煮込み |
| 牛肉(牛タン)、玉ねぎ、人参、セロリ、香草、小麦粉、オリーブオイル、塩、胡椒、牛肉のだし、赤ワイン、豚肉(豚足) |
150g |
要冷蔵 3℃以下 |
7日間
冷凍2ヵ月間 |
冷蔵 冷凍 |
赤ワイン煮は使用するワインの質が大きく味に影響します。といって、あまり高いワインは料理のコストが高くなってしまいます。そこで、イタリア修行時代によくシェフが使用していた北イタリア ピエモンテ州ドルチェット種のワインを使用しています。このワインは濃く、どっしりとした感じなので煮込み料理に向いています。牛タンは煮込んで、とろとろにしました。しっかりとした赤ワインと相性抜群です。
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| 骨付き仔羊の香草オーブンパン粉焼き2本 かんきつ類の自家製フォンドヴォーソースつき |
| 骨付き子羊、パン粉、卵、香草、かんきつ類(フランボワーズ、オレンジ) |
骨付き子羊2本 |
要冷蔵 3℃以下 |
2日間 |
冷蔵のみ |
自家製パン粉とフレッシュな香草(ローズマリー、タイム)を混ぜ合わせて、香草パン粉を作り、新鮮なチルド状態の子羊につけてあります。ソースは自家製のフォンドヴォーとフランボワーズビネガー,オレンジで作ったソースです。子羊を香草パン粉につけた状態、ソースは真空パックしての届けします。後は、お客様が240度のオーブンで約8分間焼いていただき、約5分間アルミホイルで包み、寝かせておけば、きれいな焼き色に仕上がります。 |
| 奥美濃古地鳥骨付きもも肉の香草焼き(イタリア語でディアブロ)
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| 骨奥美濃古地鶏、塩、胡椒、香草 |
250g |
要冷蔵 3℃以下 |
7日間 |
冷蔵のみ |
旨い鶏肉はシンプルに焼いて食べるのが一番美味しい!塩、胡椒、香草で一日マリネしてしっかり風味をつけ真空パックしたものをお届けします。それを焼き、レモンをぎゅっと絞って、美味しいエクストラ バージン オリーブオイルをかけて、豪快にに食べてください。そのとき、美味しい赤ワインをお忘れなく! 美味しい鶏肉は、塩、胡椒だけで充分旨い!
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| 岐阜産スペアリブの香草焼き 1kg |
| スペアリブ |
1kg |
要冷蔵 3℃以下 |
7日間 |
冷蔵のみ |
香草、にんにくをあわせマリネして、肉をやわらかくして、真空パックしてのお届けです。袋から出してフライパンで焼くだけ。美味しい焼き方は、よく熱したフライパンにあまり油を引かずに、しっかり焦げ目がつくぐらいすべての面を焼くことです。そして、220℃のオーブンに8分いれて焼いてください。美味しいスペアリブをぜひ!
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| 岐阜産スペアリブとサルシッチャ、キャベツの煮込み |
| 豚スペアリブ、サルシッチャ、豚足、キャベツ |
180g |
要冷蔵 3℃以下 |
6日間 |
冷蔵のみ |
イタリアの郷土料理を、地元岐阜県の美味しくて安全な豚肉をつかって再現。きっとお気に召していただけるはずです。豚肉はカロリーも低く、ビタミンも豊富。 そしてゼラチン質たっぷりのソースでキャベツを食べるのは最高!
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| 飛騨牛テールの赤ワイン煮込み |
| 飛騨牛テール、野菜、赤ワイン |
420g |
要冷蔵 3℃以下 |
7日間
冷凍3ヵ月間 |
冷蔵 冷凍 |
冷凍などかけていない、当然肉汁漏れなしのすばらしいものを使用しています。煮込みに使用する赤ワインは、とても美味しいカベルネソービニオン。美味しいワインを使うから、当然ソースも美味しいわけです。テール2本に対して、上質な赤ワイン3本使用しています。どれだけ原価コストがかかっているかは、ご想像にお任せします!
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| 飛騨牛100%の生ハンバーグ |
| 飛騨牛100% |
140g |
要冷蔵 3℃以下 |
冷凍1ヵ月間 |
冷凍のみ |
普通なら、ソースをかけて食べるのですが、これは、肉のおいしさを感じてほしいため、ソースはいりません。それに、そのままで、とっても、おいしいので、食べていただければ解かりますが、ソースなど必要ないのです。ご飯と一緒に食べるハンバーグではなく、ワインと一緒に食べるハンバーグなのです。イタリアンで言うところの、前菜のひとつだと思ってほしいです。冷蔵庫内で、冷凍状態から焼ける状態まで戻してください。戻るまでは、約5時間かかります。
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